2026年9月6日更新 |
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9月6日(日) クラブの例会に参加してきました。
雨と増水で延び延びになっていたクラブの例会が長良川中央管内、松ヶ瀬、鮎之瀬一帯で開催。今回はオトリ3匹で7時から14時半までの一発勝負と言う特別ルールです。自分は前夜の用事のため遅刻で参加。大会本部の松ヶ瀬に着き、釣っている人に聞くと釣れていないとのこと。そのため鮎之瀬で竿を出すことにしました。時刻は9時過ぎ。旧鮎之瀬橋下流のトロ場は人だらけ。瀬の下流のトロ場の右岸側には3名が竿を出しているだけなのでそこに入川。釣れないかと思いきや数分で1匹が掛かりました。その後も入れ掛かりこそ有りませんが、待っていればアタリがある状態で1時間に4匹ペースです。そのまま昼食も取らずに釣り続け、少し早めの13時半に納竿。本部に戻るとすでに納竿したメンバーもいました。そし15時には全員帰ってきて検量。自分はオトリ3匹込みの21匹で26人中13位。途中参加としては十分な結果です。ちなみに一番はなんとオトリ込みの54匹。やはり旧鮎之瀬橋下流のトロ場が良かったみたいです。
(データ: 曇り 9:00〜13:30 11〜19cm 18匹 水温 22〜24℃)
| 月・日 | 曜日 | 天気 | 水温 | 時刻 | 大きさ | 匹数 | 河川・場所・記事 |
| 9/1 | 火 | 曇 | --℃ | 10:00〜13:00 | 12〜21cm | 9匹 | 板取川・蕨生大橋下流 |
ちょっと時間が取れたので突然出掛けました。まだ、本流は水位が高いので場所は板取川。こんな時期なので専用区である蕨生大橋下流に入川。本流で」竿が出せないためか釣人は10名以上。少し空いた場所で竿出し。10分もしないうちに掛かりました。3匹ほど掛けた後はしばし沈黙。その後は少し動きながらポツリポツリ。13時前にアタリと共に鼻環から先が切られたため、そのタイミングで納竿。今回は釣れるには釣れたのですが入れ掛かりは無く、なんとなく密度は薄く感じました。実釣3時間で9匹。これが多いのか少ないのか。次回に期待です。
| 月・日 | 曜日 | 天気 | 水温 | 時刻 | 大きさ | 匹数 | 河川・場所・記事 |
| 8/27 | 木 | 曇 | 26〜28℃ | 9:00〜12:00 | 13〜21cm | 10匹 | 戸田裏 |
午後から用事がありましたが、ちょっと行きたくなり竿出し。いつも釣れるところに入り、なんと掛けることが出来ました。それ以外の場所はほとんど掛からないか掛かっても小さい状態でした。今後、この状態が良くなるのかこの状態で終わってしまうのか。今後の何度か行って状況を確認したいと思います。
| 月・日 | 曜日 | 天気 | 水温 | 時刻 | 大きさ | 匹数 | 河川・場所・記事 |
| 8/26 | 水 | 晴 | 22〜25℃ | 7:30〜15:30 | 12〜23cm | 30匹 | 九頭竜川・五松橋下流 |
| 8/25 | 火 | 晴 | 22〜25℃ | 7:30〜15:30 | 12〜19cm | 28匹 | 九頭竜川・松岡 |
| 8/24 | 月 | 晴 | 22〜25℃ | 10:30〜16:00 | 12〜19cm | 15匹 | 九頭竜川・堰堤下流 |
★8月24日 家を出たのが遅いため、現地での竿出しは10時半過ぎ。堰堤下に入りましたが、この一級ポイントに先客は見渡す限り2名のみ。九頭竜中部の状況の悪さがわかります。取りあえずヘチを狙うとなんとか掛かってきます。ただ流心では全くあたる気配無し。午後からは2名増えて自分も含め5名で広い釣り場で竿出しです。夕方まで釣って釣れた場所はヘチ、きわと波立ちだけでした。
★8月25日 松岡に入川。朝早かったので、一番乗り。すぐにもう一名が来ましたが、広い釣り場。全く影響無しです。最初は車を置いた目の前からスタートし、上下を探りました。入れ掛かりはないものの退屈しない程度に掛かってきます。ただ、あまり大きくないので、掛かったときのスリルは無く、簡単に取り込めます。午前中は18匹。午後からは少しペースが落ちて10匹で終了となりました。
★8月26日 五松橋下流に入川。朝が早いので好きな場所には入れます。最初はすぐ上の瀬の中心からスタート。すぐに掛かりますがやっぱり小さいアユが主体。そのうちに自分の下流10mも無いところに急に入川客。上下誰もいないのに無礼な人だなと思いながら少し上流に移動し釣り続けます。そしてとんでもないアタリ。23cmが来ました。しかし大きな鮎はその1匹で終了。瀬を行ったり来たりしてなんとか午前中14匹。午後は下流の瀬落ちまで含めて動き16匹。大きさは23cm以外は全て19cm以下。数はまあまあですが型は物足りない結果で終了となりました。
今年の九頭竜中部は鳴鹿堰堤上の谷口、飯島、北島、坂東島などほとんど全滅に近い状態で釣人はほぼゼロ。鳴鹿堰堤下は釣れるには釣れるもののそのサイズはほとんどが20cm以下で塩焼きサイズはかろうじても含め3〜4割程度。後は唐揚げサイズおよび放流サイズと言った状態で8月末になってもその状況は変わりませんでした。ちなみに勝山地区は例年に無く良い状況が続いているようでしたが年券の購入を買いそびれたため結局行かず仕舞いで終了。来年は少し考えたいと思います。
| 月・日 | 曜日 | 天気 | 水温 | 時刻 | 大きさ | 匹数 | 河川・場所・記事 |
| 8/22 | 土 | 晴 | 26〜28℃ | 9:30〜12:00 | 10〜19cm | 10匹 | 戸田裏 |
昨日のオトリを生かしてあったので、それを持って戸田裏に。さすが土曜日、先客が10名以上。その間に入り早速竿出し。しばらくするとアタリがあり15,6cmが来ました。だんだんと下りながら釣りますが入れ掛かりは無く、たまに来ますが、やっぱりチビアユ中心。アユイングの人たちもいますが、あまり掛かっていないようです。やっぱり、友釣りの方が分が良いようです。午後から用事があったため納竿は12時。人が多いため、入りたかった場所には入れませんでしたが、2時間半にしては、まあまあの釣果だったと思います。ちなみにお昼には両岸に15人の釣人が竿を出していました。
| 月・日 | 曜日 | 天気 | 水温 | 時刻 | 大きさ | 匹数 | 河川・場所・記事 |
| 8/21 | 金 | 曇 | 27〜28℃ | 12:00〜14:00 | 10〜21cm | 12匹 | 武儀川・宝見橋上流 |
朝、戸田裏に行き、まずはアユイングによるオトリ取り。しかし、全く反応が無いまま1時間半。ここを諦め、武儀川に移動。ここで1時間ほどでなんとかオトリ2匹を確保。結局友釣りをスタートしたのはお昼になってしまいました。武儀川もご多分に漏れず超渇水。流れがほとんどありません。そんな中でも絞り込まれたところを狙うと掛かってきます。そんな場所で1時間半ほどで10匹ほどを掛けましたが、その上下流を狙っても全くと言って良いほどアタリがありませんでした。結局2時間ほどで12匹を掛けて終了。アユイングにしても友釣りにしても武儀川はさんざん網をしているみたいで、網の入らない部分しか掛からなかったような感じでした。
| 月・日 | 曜日 | 天気 | 水温 | 時刻 | 大きさ | 匹数 | 河川・場所・記事 |
| 8/19 | 水 | 晴 | 22〜25℃ | 9:30〜16:00 | 10〜21cm | 20匹 | 吉田川・町裏 |
久しぶりの郡上です。場所は吉田川町裏。先客は2名のみで、適当にトロ場に陣取り竿出し。渇水でアユがよく見えます。泳がせていると、目印よりも先にアユが暴れるのが見えます。最初は17,8cm。その後は16cm。その次に15cm。そして沈黙。アユは見えるものの、掛かってくるアユがいません。上流の瀬にも行きましたが、午前中は8匹で終了。午後も同じ場所を攻めましたが、型が小さくなり、塩焼きサイズがなかなか来ません。終了の16時までに12匹を釣りましたが、塩焼きサイズは半分で、残りは唐揚げサイズと放流サイズでした。
| 月・日 | 曜日 | 天気 | 水温 | 時刻 | 大きさ | 匹数 | 河川・場所・記事 |
| 8/17 | 月 | 曇 | 25〜27℃ | 9:30〜15:00 | 11〜19cm | 12匹 | 鮎之瀬 |
長良川中央管内は支流は超渇水。本流は鮎之瀬、戸田裏以外で釣れているという話を聞かないため、今日は鮎之瀬に出勤です。釣人は10名ほど。最初に瀬尻に入川。超渇水ですが、流心はオトリが流されます。だんだんと下流に移動しオトリが落ち着ける所で引き釣り。しばらくするとオトリサイズがきました。その後はチビちゃん。次にオトリサイズ。しかし、そこでストップ。どんどん下り、お昼までになんとか3匹を追加し、午前中は6匹。午後は下流のトロ場で釣り続けますが入れ掛かりは無くなんとか午前中と同じ6匹で終了。サイズとしては小さめですが、12匹のうち小ぶりも含め塩焼きサイズは9匹でした。
翌日18日は午前中2時間ほど戸田裏で竿を出しましたが、思うようには掛からず5匹掛けるのがやっとでした。
| 月・日 | 曜日 | 天気 | 水温 | 時刻 | 大きさ | 匹数 | 河川・場所・記事 |
| 8/16 | 日 | 曇 | 25〜26℃ | 9:30〜13:30 | 13〜21cm | 17匹 | 戸田裏 |
今日も家の仕事を済ませ戸田裏に直行。釣人はこの広い釣り場に10名ほど。それでも日曜日なので多い方です。オトリが無いためルアーでオトリを狙いますが、そのオトリが取れたのは1時間後。ルアー竿から鮎竿に持ち替え本格的に友釣りスタートです。前回良かった場所がちょうど空いたのでそこに入りオトリを泳がせます。しばらくすると目印が上流に走りました。18cm近いオトリサイズ。その後はだんだん大きくなり20cmクラスが掛かってきます。今回は波立ちや石裏が良いようで、半ば引き釣りに近い状態で釣りました。一時は入れ掛かりになったものの13時過ぎから急に追いが悪くなったのでここで遅めのお昼をとりました。午後も釣れたかも知れませんが、そのほかの場所があまり掛かっていない様子だったのでそのまま納竿としました。
| 月・日 | 曜日 | 天気 | 水温 | 時刻 | 大きさ | 匹数 | 河川・場所・記事 |
| 8/7 | 金 | 晴 | 26〜28℃ | 9:30〜15:30 | 12〜22cm | 35匹 | 戸田裏 |
家の仕事を終え、現地に着いたのは9時過ぎです。早速支度をして入川しました。釣り人は自分一人です。オトリを泳がせると18cmクラスが掛か来ました。その後も退屈しないタイミングで掛かってきます。そしてたまに入れ掛りもあり、昼を挟んで夕方までに35匹。しかもちびアユは入るものの、22cmを筆頭に20cm以上のアユが何匹かゲットできました。このまま状況が良くなってくれることも期待したいと思います。
| 月・日 | 曜日 | 天気 | 水温 | 時刻 | 大きさ | 匹数 | 河川・場所・記事 |
| 8/6 | 木 | 晴 | 23〜24℃ | 7:30〜11:00 | 12〜18cm | 14匹 | 九頭竜川・堰堤下流 |
| 8/5 | 水 | 晴 | 22〜25℃ | 7:00〜15:00 | 12〜20cm | 27匹 | 九頭竜川・松岡、堰堤下流 |
| 8/4 | 火 | 曇 | 22〜25℃ | 7:30〜15:30 | 12〜21cm | 26匹 | 九頭竜川・五松橋下流、堰堤下流 |
| 8/3 | 月 | 晴 | 26〜30℃ | 7:00〜15:30 | 14〜22cm | 22匹 | 足羽川・6号鉄橋、美山 |
★8月3日 初日はまず足羽川に決め、自分としては実績のある6号鉄橋上流に入川。釣り人は自分一人です。釣れそうな場所を探ってみますが、全然アタリ無し。釣り場を2往復し6匹。時刻は10時半。移動を決めました。次に入ったのは美山。ここも誰もいません。釣れないか心配でしたが、波立ちにオトリを放つとすぐに来ました。逆に竿抜けになっているようです。ただ、魚影は少ないのか入れ掛りにはならず、納竿までに何とか16匹を追加して終了となりました。
★8月4日 朝、足羽川に向かいましたが、いざ到着してみると川は全くのコーヒー牛乳色透明度ゼロ状態です。これでは釣りにならないので、急遽九頭竜で竿出し。場所は五松橋下流です。九頭竜川も濁っていますが釣りには支障はないレベルです。トロ場はあまり良さそうではないので瀬で釣ります。しかし、掛かってくるのは前回と同じちびアユ中心。11時までに14匹釣りましたがここを見切り鳴鹿野堰堤下流に移動。波立ちを狙うと当ってきます。しかも五松よりも一回り大きいアユです。周りを移動しながら釣り、何とか12匹を追加できました。
★8月5日 足羽川はあきらめ本日も九頭竜川です。朝は松岡に入川。オトリを泳がせるとすぐに来ました。鳴鹿堰堤とほぼ同じような大きさです。しかし、数匹後はちびアユしか掛からなくなりました。12匹釣りましたが10時半に見切りをつけ、堰堤下流に移動。納竿まで十分楽しめました。
★8月6日 午前中のみの竿出し。場所は冒険せず堰堤下流。昨日と違って、10cm以上水位が下がりました。それが影響してか、昨日のようには掛からず、型も幾分小さめのような感じです。それでも納竿の11時までにツ抜けが出来ました。
| 月・日 | 曜日 | 天気 | 水温 | 時刻 | 大きさ | 匹数 | 河川・場所・記事 |
| 8/1 | 土 | 薄曇 | 25〜26℃ | 9:30〜11:30 | 14〜18cm | 10匹 | 鮎之瀬橋 |
8月です。昨日のオトリを生かしてあったので土曜日ですが午前中のみ様子見のつもりで竿出し。場所は新鮎之瀬大橋の上流です。ゆっくり出掛けたため瀬からトロ場に変化する部分は釣人が並んでいました。自分はその下流に陣取りスタート。だんだんと下流に移動すると小さいですがポツリポツリ。そのうちに上流が空いたので、波立ちのとろろに移動。型は少し大きくなりましたが、昨日までの鮎と比べると寂しいレベルです。結局11時半過ぎの2時間強で10匹。最後に来た18cm以外は15,6cmが中心でした。
| 月・日 | 曜日 | 天気 | 水温 | 時刻 | 大きさ | 匹数 | 河川・場所・記事 |
| 7/31 | 金 | 薄曇 | 23〜27℃ | 8:30〜15:30 | 12〜22cm | 25匹 | 武儀川・宝見橋、本流・岐関大橋、戸田裏 |
昨日のところに2連続で入川。瀬の方は疲れるので橋上流のトロ場で竿出し。昨日良かったところを中心に狙うも昨日ほど反応がありません。しかも小さい。11時までで5匹のみ。ここを諦め、本流に移動。場所は戸田裏。自分の入った左岸には友釣り師一名のみ。釣人の数十m上流で再スタート。その場所が良かったのか入れ掛かりもあり、方型の良い鮎が掛かってきました。15時を過ぎるとその速度も急激に落ち、釣り下るもほとんど掛からなくなったので15時半に納竿。しかし2時間強で型の良い鮎20匹を確保できました。ちょうど自分が入った場所が竿抜けになっていたように思います。
| 月・日 | 曜日 | 天気 | 水温 | 時刻 | 大きさ | 匹数 | 河川・場所・記事 |
| 7/30 | 木 | 晴 | 23〜26℃ | 8:30〜14:30 | 12〜21cm | 21匹 | 武儀川・宝見橋上流 |
一昨日の雨でまだ本流が安定しないとみて、武儀川に入川。場所は宝見橋上流。まず瀬からスタート。オトリは買ったものの、今年から解禁になっているルアーでスタート。30分くらいで待望の1匹。その後はルアーでは無く友釣りで再スタート。上流の300mほど上がりだんだんと釣り下りました。主には波立ちのところで掛かることが多く午前中に14匹。午後は橋すぐ上流のトロ場で7匹を掛けて終了。思ったより型も良く十分楽しめました。
7月25日(土) 鮎釣り講習会に参加してきました。
今年も長良川中央漁協が主催の初心者向け鮎釣り講習会が板取川美濃和紙の里大橋上下流で開催され、自分の所属しているクラブが後援となっているため自分もボランティアとしての参加です。生徒数は約30名、最初に簡単な座学で鮎釣りの講習がありその後実践としてマンツーマンで生徒につきアユを釣るという方式です。今年は初心者と言うより10代後半ですが、自分の竿、タモ、船を持っているいわば中級者。しかも上級者と思われる親も同行。釣れれば良いなと思いましたが、8時から11時半までいろいろ探って掛かったのは10cmほどのビリ鮎1匹。非常に残念な結果で終了となりました。今思うと途中で大きく場所を変更しても良かったなと思います。なお、釣りの後は恒例の漁協が準備した焼きそば、アユ雑炊、そしてかき氷で生徒とその家族、そして我々全員が腹を満たしました。
| 月・日 | 曜日 | 天気 | 水温 | 時刻 | 大きさ | 匹数 | 河川・場所・記事 |
| 7/23 |
木 | 晴 | 24〜25℃ 25〜27℃ |
12:00〜15:30 7:00〜11:00 |
12〜18cm 14〜20cm |
15匹 11匹 |
九頭竜川・五松橋下流 足羽川・6号鉄橋 |
| 7/22 | 水 | 晴 | 24〜25℃ 25〜27℃ |
11:00〜15:00 7:00〜10:00 |
13〜22cm 18〜22cm |
8匹 6匹 |
九頭竜川・五松橋下流 足羽川・蔵向橋上流、市波 |
| 7/21 | 火 | 晴 | 25〜31℃ | 7:30〜15:30 | 13〜22cm | 24匹 | 足羽川・6号鉄橋 |
★7月21日夢をもう一度と思い、足羽川6号鉄橋上流に入川。釣人なし。朝の水温は25℃。活性が出てると思い竿出しです。しかし、30分ほどはボウズ。その後なんとかポツリポツリで午前中に19匹を確保。午後も同じ場所で釣り始めましたが、水温が上がりすぎているのか、活性が全くなくなりました。釣り場を何度も動きやっとの事で5匹追加で終了。帰りがけに水温を測ると31℃。これでは川のアユもたまったもんではありません。
★7月22日 朝は初めて竿出しする蔵向橋上流です。毎度の事ながらすぐには来ません。しかし1時間半で3匹。ここを諦め、市波に移動。前回良かった瀬に行きましたが今日はビリッとも来ません。ここで時間を潰しましたが、その後上流のトロ場で3匹。時刻も11時。水温も27℃を超えたので、九頭竜川に移動しました。場所は五松橋下流です。最初は瀬で釣りましたが数匹釣れたところでサイズが小さいためトロ場に移動。広いトロ場を上流から少しずつ下がりましたが全くアタリ無し。1時間以上粘ってボウズです。再び瀬に戻り何匹か追加して終了となりました。
★7月23日 再び朝は足羽川。大体アタリそうな場所はわかったので、その部分を効率よく探っていきます。ただ、思ったよりはアタリは少なく。11時までに11匹。その後は温度が上がり活性が悪くなるとふんで九頭竜川に移動。今回はトロ場を攻めず、瀬で納竿まで竿を出し15匹でした。足羽川は渇水高温、九頭竜も鮎が五松付近に固まっているようなので、一回雨と増水が来て状況が変わってほしいです。
7月19日(日) クラブの例会に参加してきました。
郡上管内の大和ウインドパーク一帯でクラブの例会が行われました。参加人数は約30名。自分は朝、家の用事を済ませ現地には8時半に合流。すでに釣りは始まっており、自分も早速竿出し。午前中は名皿部橋の上流に入りましたが、11時までに3匹のみ。午後は釜淵橋上流に入り3時間で4匹。全くアユには嫌われました。結果、オトリ込み11匹で28位とほぼドベで終了。ちなみに1位はオトリ込み36匹でした。
(データ: 晴れ 8:30〜10:30、12:00〜14:30 13〜18cm 7匹(3+4) 水温 不計測)
| 月・日 | 曜日 | 天気 | 水温 | 時刻 | 大きさ | 匹数 | 河川・場所・記事 |
| 7/17 | 金 | 曇 | 25〜26℃ | 10:00〜15:00 | 13〜20cm | 18匹 | 戸田裏 |
近場で鮎釣り。今回はアトリを購入しての友釣りです。アユイングの方の下流に入り釣り開始。だんだんと下がると流れが緩くなる付近でアタリ。17,8cmのオトリサイズ。その次に来たのは15cm。更に13cm。だんだんと小さくなります。少し動き、なんとかオトリサイズをゲット。その後も入れ掛かりはないものの、たまに掛かってきます。サイズは15,6cmが中心で、流れが強いところだと、たまに17,8cmが来ると行ったところ。昼食後もほぼ同じ状態で最後に一番流れの強いところにオトリを突っ込むとすごいアタリ、20cmがきたところでタイムアップとなりました。もう少し大きくなると面白い釣り場になるのですが、そんなタイミングが来ることを期待したいです。
| 月・日 | 曜日 | 天気 | 水温 | 時刻 | 大きさ | 匹数 | 河川・場所・記事 |
| 7/15 | 水 | 曇 | 21〜27℃ | 7:30〜15:30 | 13〜23cm | 39匹 | 足羽川・6号鉄橋 |
| 7/14 | 火 | 晴 | ??〜22℃ 21〜??℃ |
12:30〜15:30 7:30〜11:30 |
12〜18cm 13〜22cm |
8匹 8匹 |
九頭竜川・五松橋下流 足羽川・天田橋上流、市波 |
★7月14日 前夜に現地着。今年初めての場所として選んだのは天田橋上流。先客は1名。入川場所からだんだんと下り探っていきます。しかし、野アユの反応は無し。大分下がったところの大石の下流でようやく来ました。そしてほぼ同じところで2匹目。しかし、その後はどこを攻めても反応無し。9時までの1.5時間でこの2匹のみです。移動を決めました。次に入ったのは市波。前回瀬が良かったので再度攻めようとしましたが、その場所のみに先客あり。仕方ないのでトロ場を攻めました。さすが渋い。1時間で3匹。ちょうど瀬の下部が空いたのでそこに入るとなんとか6匹です。しかし、それで打ち止め。お昼を機に足羽を諦め九頭竜に戻ることに。午後から入った場所は九頭竜川五松橋下流。釣人は見渡す限りで5名のみ。釣れていないのがわかります。それでも瀬を攻めるとポツリポツリ。しかし足羽に比較し小さい。オトリにならないサイズも来ます。トロ場では全く来ません。再び瀬に戻り小さいながらも納竿までに8匹を追加出来ました。
★7月15日 再び足羽川。6号鉄橋に入りました。先客は1組2名。先に入った1名が上流に竿を出したので、すく下流に入りましたが、邪魔になると思い、思いっきり下流に移動。そこで粘ることにしました。それが良かったのか退屈しない程度に掛かりますが、掛かる場所と言ったら白波の立っているところがほとんど。トロでは全くと言うほど掛かりません。何度も上下を移動し午前中の釣果は22匹。午後からも同様の釣り方でなんとか18匹。終わってみれば十分納得のいく釣果となりました。
| 月・日 | 曜日 | 天気 | 水温 | 時刻 | 大きさ | 匹数 | 河川・場所・記事 |
| 7/13 | 月 | 曇 | 22〜24℃ | 10:00〜14:00 | 12〜18cm | 10匹 | 戸田裏 |
時間が取れたので、急遽川へ。場所は近場の戸田裏。最近オトリ屋が無くなっていくため、今回はルアーによるオトリ取りからスタート。ここ戸田裏は今年からルアーOKの釣り場。ルアーを流し始めて20分ほどで、チビですがヒット。これをオトリにしてスタート。しかし、状況は厳しく、午前中に3匹で終了。この時点で、左岸に私を含め3名。右岸に2名のみ。午後からも同じ場所を攻めると少し活性が出たのか、プチ入れ掛かりがあり7匹を追加。夕方用事があったため、14時に納竿となりました。ただ、大きさはそのほとんどが唐揚げサイズで、物足りなさが残りました。
| 月・日 | 曜日 | 天気 | 水温 | 時刻 | 大きさ | 匹数 | 河川・場所・記事 |
| 7/11 | 木 | 晴 | 21〜26℃ | 7:30〜15:00 | 13〜20cm | 15匹 | 足羽川・6号鉄橋、、美山 |
| 7/10 | 水 | 晴 | 18〜25℃ | 7:30〜15:00 | 13〜21cm | 22匹 | 足羽川・松が谷、美山、市波 |
| 7/9 | 火 | 晴 | 20〜25℃ | 7:30〜15:30 | 13〜22cm | 38匹 | 足羽川・6号鉄橋 |
★7月9日 前回6号鉄橋上流は釣人が何人か入っていたので遠慮し、本日改めて入川。先客は下流に一名のみ。。上流の波立ちから始めるとすぐに1匹。その後、入れ掛かりはないもののポツリポツリと来ます。 50mほどの所を2往復したところで昼食。午後も同じ所を攻めると活性が上がったのか午前中に全く掛からなかった場所で入れ掛かり。それが落ち着いたところで納竿としました。特に午後が良かったです。
★7月10日 上流まで車を走らせ入川したのは松ヶ谷。誰もいないので良さそうなところを探ってみますが8時半まで当たりすら全くなし。ここを諦め、いつもの美山に再入川。なんとかかんとかでお昼までに12匹。更にここで市波に移動です。トロ場で期待しましたが何度流してもアタリ無し。仕方が無いので下流の瀬に入れると大きな当たり。本日最大の21cmです。その後もなんとか瀬の中で数を稼ぎ終了までに10匹を追加出来ました。
★7月11日 再び6号鉄橋上流に入りました。しかし期待するも一昨日とは全く状況が変わり2時間うろうろして3匹のみ。ここを諦め、次に入ったのは美山です。ここでも11時半までに3匹です。午後から再度移動しようかとも思いましたが期待する場所もないので同じ場所で粘ることにしました。ツ抜けを諦めていましたが、午後からは多少活性が出てきたようで、同じ場所でも掛かるようになり午後だけで9匹を追加。なんとか15匹で終わることが出来ました。
| 月・日 | 曜日 | 天気 | 水温 | 時刻 | 大きさ | 匹数 | 河川・場所・記事 |
| 7/1 | 水 | 曇 | 18〜21℃ | 7:30〜14:00 | 10〜19cm | 23匹 | 九頭竜川・五松橋下流 |
| 6/30 | 火 | 晴 | 19〜21℃ | 8:00〜14:00 | 13〜21cm | 10匹 | 足羽川・市波、大久保、美山(学校前) |
| 6/29 | 月 | 晴 | 20〜22℃ | 11:00〜15:00 | 13〜19cm | 7匹 | 足羽川・美山(駅前) |
★6月29日 初日はほぼ昼からの釣りなのでまずオトリ確保のつもりで美山に入川。すぐ釣れると思いきやなかなか鮎の姿無し。1時間ほどしてようやく来ました。その後は渋いなりにポツリポツリ。しかし、前回のような入れ掛かりは全くなく15時までになんと7匹のみ。釣り疲れて納竿としました。
★6月30日 昨日のリベンジのつもりで朝は市波に入川。前回良かった場所でまず元気オトリをと思いましたが、なかなか来ません。2回ほどばらした後ようやく1匹です。その場所からだんだんと下りますが入れ掛かりにはならず、3時間でやっとこさ8匹。11時に移動にしました。次に入ったのは大久保のテニスコート下。トロ場では全く気配が無く、波立ちでなんとか2匹うち1匹は21cm。.しかしそれで打ち止めのため12時に移動。次に入ったのは美山の学校前。流れは良いのですが全く掛かる気配がありません。ここでは1時間ボウズ。そして大久保橋に移動。少し上のトロ場から釣り下がるもここでも1時間ボウズ。14時、疲れ果てて早めの納竿となりました。
★7月1日 足羽は諦め、チビ鮎と戯れようと九頭竜の五松橋下流に入川。最初は瀬でスタート。2,30cmほど増水しており、オトリが弱いとすぐに浮いてしまいます。そんな流れですが掛かってくるのはほとんど15cm以下。オトリ繋ぎに苦労します。弱っているとオトリを替え、錘でなだめ、なんとか釣りますが、その釣りもえらいので下流のトロ場に移動。ここでも思ったより押しは強く流心にオトリを入れるのは至難の業。そんなこともあり、トロ場ではほとんど掛かりません。昼食後、再び瀬で引き釣りをしますが、大きさは朝と変わらず、雨も降りそうな気配だったので14時に納竿としました。とにかく今回は足羽も九頭竜も疲れる釣りとなりました。
| 月・日 | 曜日 | 天気 | 水温 | 時刻 | 大きさ | 匹数 | 河川・場所・記事 |
| 6/25 | 水 | 曇 | 17〜21℃ | 7:00〜15:00 | 12〜21cm | 22匹 | 足羽川・美山、市波 |
| 6/24 | 火 | 雲 | 18〜21℃ | 7:00〜15:00 | 12〜21cm | 31匹 | 足羽川・市波、岩屋橋、美山 |
★6月24日 足羽川解禁3日目。水位は30cmほど高め。最初に入ったのは市波。ここでは1時間半釣って5匹。しかも釣れたところは広い釣り場の10m四方程度の場所だけ。移動です。次に入ったのは岩屋橋下流。ここでは1時間半で1匹のみ。更に移動。美山に入りました。上がってきた人に聞くとよく釣れたとのこと。早速自分も竿出し。瀬、トロ、瀬と続きますが上流の瀬でオトリを出すと20cmクラスが来ました。その後も退屈しない程度によく掛かります。瀬を釣り下がりトロ場でも速度は落ちますが掛かってきます。更に下流の瀬に行きましたがここではすでに3人の釣人が釣った後なので、あまり掛かりは悪く、最初に瀬に戻り釣り続けました。そして15時まで釣りを堪能し納竿。数えてみると31匹。この美山では25匹釣れたことになります。型も17〜20cmが中心で、中には21cmまでいました。
★6月25日 いつもはあまりしないのですが2日目は昨日良かった美山からスタート。しかしさすが2日目。あまり掛かりはよくありません上流の瀬の更に上流までいき釣り下がってきましたが、ポツリポツリで12時までに12匹。昼食をかめて移動です。大久保橋に入りたかったのですが先客がいたのでここを諦め、昨日の最初に入った市波に入川。昨日の良かった部分で3匹ほど掛けた後、釣り下がると昨日とは違い掛かってきます。しかも大きい。そのほとんどが20cmクラスで最大では21cm。十分楽しんだところで掛かりも悪くなったので15時に納竿。市波では10匹が自分を楽しませてくれました。明日から大雨の予報のためこれで帰宅です。
| 月・日 | 曜日 | 天気 | 水温 | 時刻 | 大きさ | 匹数 | 河川・場所・記事 |
| 6/19 | 金 | 曇 | 23〜??℃ | 10:00〜14:30 | 11〜19cm | 16匹 | 鮎之瀬大橋上流、戸田裏 |
近場で、鮎之瀬に入川。瀬尻を攻めるとすぐに来ました。,しかし後が続かすかろうじてチビが2匹。1時間強でここを諦め、戸田裏に移動。見渡す限り釣人は数名ですが、場所が広いので問題なし。ここもチビははいるものの、オトリサイズの鮎が半数以上を占め、比較的に楽しめました。
| 月・日 | 曜日 | 天気 | 水温 | 時刻 | 大きさ | 匹数 | 河川・場所・記事 |
| 6/18 | 木 | 曇 | 18〜21℃ | 8:00〜14:30 | 11〜18cm | 22匹 | 吉田川・町裏 |
九頭竜の帰りに郡上で竿出し。本来であれば本流の竿出しの予定でしたが、本流は早朝の雨で濁りが入っていたので急遽吉田川町裏に入川。雨のせいか釣人もほとんどいません。適当に竿を出すと、小さいながらも掛かります。入れ掛かりはないものの、ポツリポツリ掛かり、14時過ぎまでに20匹を超えたので早めの納竿とし、帰路につきました。
| 月・日 | 曜日 | 天気 | 水温 | 時刻 | 大きさ | 匹数 | 河川・場所・記事 |
| 6/17 | 水 | 晴 | 18〜20℃ | 8:00〜15:00 | 10〜19cm | 26匹 | 九頭竜川・松岡 |
| 6/16 | 火 | 曇 | 18〜20℃ | 7:30〜15:30 | 10〜18cm | 18匹 | 九頭竜川・五松橋上流、五松橋下流 |
| 6/15 | 月 | 曇 | 18〜19℃ | 8:00〜12:00 | 10〜18cm | 11匹 | 九頭竜川・鉄塔、五松橋下流 |
| 6/14 | 日 | 曇 | 18〜20℃ | 10:00〜16:00 | 10〜19cm | 26匹 | 九頭竜川・鳴鹿堰堤下流、五松橋下流 |
★6月14日 今年初の九頭竜川。最初に入ったのは鳴鹿堰堤下流です。釣人は数名のみ。いろいろ探りますが、掛かったのはヘチのみ。しかも小さい。5匹で終了し12時前に五松橋下流に移動です。昼なのでトロ場は自由に入り放題。適当に入川し竿出し。入れ掛かりは有りませんが17cmクラスが掛かってきます。納竿までに20匹を追加できました。
★6月15日 五松橋と福松大橋の間の通称“鉄塔”に入りました。瀬肩からスタートし釣り下がります。そこで左足に違和感。どうもドライタイツに穴が空き水が入ってきた模様です。それでも10時までにチビ6匹を掛けました。再び五松橋下流に移動。ここでも昨日と違いチビばかり。足が気になるのと風も強くなってきたので釣りを止め、急遽自宅に戻り、予備のタイツを持ってくることにしました。なお九頭竜に戻ったのは夜19時過ぎでした。
★6月16日 五松橋上流も解禁に良かったとのことで五松橋上流に入川。瀬は怖いのでその上流で釣りますが10時までで15cm以下のチビばかりが6匹。これではともう一度五松橋下流に行きました。上流よりはまだましですがそれでも15時半までに17,8cmを含め12匹で終了です。
★6月17日 松岡に入りました。釣人は3名のみ。上流に行くと石が汚い。だんだんと下っていくと石もきれいになったところで掛かり始めます。昼過ぎには釣人も数名になり、ポツリポツリ掛けています。大きさはばらばらですが特に波立ちの辺りで良く掛かりました。
まだ鮎は小さいですが、たくさん見えますので、梅雨明けの7月以降が楽しみです。,
| 月・日 | 曜日 | 天気 | 水温 | 時刻 | 大きさ | 匹数 | 河川・場所・記事 |
| 6/12 | 金 | 晴 | 19〜21℃ | 9:00〜13:00 | 11〜18cm | 20匹 | 戸田裏 |
2日間郡上で竿を出したので今日は長良川中央です。場所は戸田裏。現地に着くとすでに2名が竿を出していました声をかけてその下流に入川。早速アタリ。小さいですがオトリになります。その後もポツリポツリ当たります。10時半ごろ根掛りで竿をあおるとすごい音がして竿の4番が折れました。予備竿に替えるついでに早めの昼食。そのあとは先ほどのような釣れるスピードがなくなり忘れた頃に掛かる程度になりました。さらに12時を過ぎると上流に暗い雲が出始め遠くで雷の鳴る音がはじめました。そのあと急に風が吹き出したため少し早かったですが13時に納竿としました。いざ、釣れたアユを数えると20匹。よく釣れた方だと思います。
| 月・日 | 曜日 | 天気 | 水温 | 時刻 | 大きさ | 匹数 | 河川・場所・記事 |
| 6/11 | 木 | 曇 | 16〜18℃ | 7:30〜15:00 | 10〜19cm | 16匹 | ウィンドパーク、奥美濃大橋上流 |
| 6/10 | 水 | 晴 | 13〜19℃ | 8:00〜15:00 | 10〜19cm | 16匹 | 和合橋下流 |
★6月10日 朝入ったのは和合橋下流。最初は通称ハンバーグ屋上流から竿出し。オトリが泳ぐとすぐに来ました。小さいけれどオトリサイズの15p。そのあとは渋く忘れたころにかかるだけ。いろいろ探ってみますが状況は変わらず。午前中は数匹で終了です。午後は先ほどより上流に行き、トロ場の鏡で竿出し。これが大正解で入掛りがありました。目印よりも先に水中で2匹のアユが暴れるのがたまりません。これもあり15時までに16匹で終了です。
★6月11日 朝、車が少なかったのでウィンドパークに入川。車を置いたところより下流には釣り人はいましたが上流にはいません。独り舞台です。堰堤の下流から左右を探りますがまったく音沙汰無し。何をやってもオトリがただ泳ぐだけです。2時間ほど探り、10cm強のちびアユ一匹のみ。これではと移動を決めました。まず下流を八幡まで見て回りますが釣れている気配なし。結局上流に行き、入ったのは奥美濃大橋上流。ここでオトリを泳がすとすごいアタリ。上がってきたのは27cmの本流アマゴです。その後はアタリもありませんでしたが、トロ場まで移動したところで比較的に型のいいアユの入掛りがありました。これにより何とか16匹をとなりました。
| 月・日 | 曜日 | 天気 | 水温 | 時刻 | 大きさ | 匹数 | 河川・場所・記事 |
| 6/9 | 火 | 曇 | 17〜19℃ | 10:30〜15:00 | 10〜17cm | 16匹 | 板取川・睦橋、本流・戸田裏 |
雨の合間の釣りです。自宅をゆっくり出て、最初に入ったのは板取川睦橋下流の専用区。昨晩の雨で少し増水。先釣者は一名のみでどこでも釣りが出来ます。橋下流の波立ちでオトリを放ちます。流れが強くなっているのでひたすら引き釣り。そして、アタリです。15cm程度のチビちゃん。その後もポツリポツリですが下流に下っていくとアタリが無くなります。そこで元に戻り釣り続け、お昼までになんとか6匹です。昼からは下流の戸田裏に移動。ここも自分の入った左岸には釣人無し。右岸に一名のみ。ここも少し増水しており、ひたすら引き釣り。入れ掛かりはありませんが上下50mほど動き、ほぼムラ無く釣れました。ここでは2時間半ほどで10匹。最後に一番良い掛かり鮎を詰まらせて終了です。まだ小さいですがこれからが楽しみです。
| 月・日 | 曜日 | 天気 | 水温 | 時刻 | 大きさ | 匹数 | 河川・場所・記事 |
| 6/1 | 月 | 晴 | 18〜22℃ | 8:30〜13:30 | 10〜17cm | 18匹 | 板取川・和紙の里大橋 |
長良川中央、郡上同日解禁です。最近解禁日は竿を出さなかったのですが、台風6号により翌日からはしばらく竿が出せそうもないので、解禁竿出しをしてきました。その前に中央管内を見て回りました。7時〜8時の時点で、本流は鮎之瀬には20名ほどがいたものの、それ以外は美濃橋も含めどこも10名以下。板取もさほど混んでいなくどこでも竿が出せる状況です。郡上との同日解禁が影響していると思われます。そして自分は車が置きやすい板取川和紙の里大橋下流に入川。橋直下は何人かがいるもののその下流はどこにでも入れる状況です。自分は白波の切れる辺りに陣取り釣りスタート。釣り始めて20分ほどで最初の1匹が来ました。15cmほどのきれいな鮎。その後はポツリポツリで最大は17cm。周りを見ていると釣れているのは瀬でトロ場ではほとんど竿が曲がっていませんでした。そして12時までになんとか16匹。午後も同場所で釣り始めましたが、2匹が来たあとは沈黙が続いたため、13時過ぎに納竿しました。釣果はともかく天気も良く気持ちよい一日となりました。
2026年5月11日 解禁した根尾川(藪川)を見てきました。
いよいよ鮎解禁です。そこで毎年恒例の根尾川鮎解禁を見てきました。朝9時半過ぎ時点での友釣りの釣人は、更地堰堤上流に2名、更地堰堤下流に2名、大野堰堤下流に1名の合計5名。大野橋上流に毛針釣り師が4名で、毛針釣りは4人ともポツリポツリ掛かっていました。大きさは15cm位を筆頭に12,3cmがほとんどだったようです。更に大野橋下流には鮎ルアーの釣り人が1名いました。なお、川の中には遡上の鮎か放流のアユかはわかりませんが、元気に泳ぐ姿が多数見ることが出来ました。
長良川河口堰の鮎の遡上は5月14日時点で100万匹を超えました。
長良川河口堰で今年は3月4日で140匹強の鮎の初遡上が観察されました。
3月11日までで361匹。これから遡上も増えることを期待したいと思います。