家族の名前です。


2025年10月11日更新

・2025年のまとめ

  • 釣行日数はプライベート釣行回数が昨年より5日少な47日の他クラブの例会が1日でした。
  • 今年は郡上の解禁が早く、郡上からのスタートとなりました。
  • 解禁から終盤まで、長良川に鮎はチビ鮎が多く、特に中央は丸1日楽しめる日がほとんどありませんでした。
  • 今年の九頭竜はチビ鮎も多く釣れましたが、その分よく釣れました。
  • 足羽川は比較的に大きな鮎が釣れたものの、7月には水温30℃をこえる日もあり、オトリ繋ぎが出来なくなる日があり、釣りが出来ない日が続きました。
  • お盆前後に雨が多くなり、10日以上竿が出せませんでした。
  • 釣果はトータル 47日、301時間で1126匹。
  • 今年も年間1,000匹以上の釣果を得ることが出来ました。
  • 平均 は22.6匹/日(3.7匹/時間)。釣果、速度とも昨年より良く、記録を取り始めてからからの最高釣果となりました。
  • これ以外にクラブの例会で20匹を釣り、トータルで1146匹が今年の全釣果。
  • 各河川の釣果は、長良川中央 22匹/日、郡上 19匹/日、九頭竜中部 31匹/日、足羽川 23匹/日。(一日4時間以下の場合は0.5日で計算)
  • 来年の長良川は今年のようなチビ鮎だらけにならないことが唯一の希望です。
  • いろいろな河川で私を楽しませてくれた鮎たち、そして川であった人たち。みんな有難う。来年は今年以上に更に良い年になりますように。
月・日 曜日 天気 水温 時刻 大きさ 匹数 河川・場所・記事 管轄漁協
9/17 20〜21℃ 7:30〜16:00 15〜22cm 28 九頭竜川・五松橋下流、北島吉波 九頭竜中部
9/16 19〜20℃ 9:30〜16:00 16〜25cm 32 九頭竜川・坂東島 九頭竜中部
8/8 薄曇 23〜25℃ 10:00〜13:00 13〜19cm 20 戸田裏 長良川中央
9/4 21〜22℃ 6:30〜12:00 15〜21cm 39 九頭竜川・坂東島 九頭竜中部
9/3 21〜23℃ 7:00〜16:00 14〜22cm 29 九頭竜川・北島吉波 九頭竜中部
9/2 21〜23℃ 7:00〜16:00 15〜22cm 31 九頭竜川・坂東島 九頭竜中部
9/1 22〜23℃ 11:30〜16:30 14〜22cm 51 九頭竜川・坂東島 九頭竜中部
8/29 21〜23℃ 7:30〜16:30 15〜21cm 21 九頭竜川・鳴鹿堰堤下流、北島吉波 九頭竜中部
8/28 21〜22℃ 6:30〜16:00 15〜22cm 30 九頭竜川・板東島 九頭竜中部
8/27 23℃ 7:30〜9:30 18〜20cm 10 九頭竜川・五松橋下流 九頭竜中部
8/26 薄曇 21〜24℃ 7:00〜16:00 12〜22cm 62 九頭竜川・板東島 九頭竜中部
8/25 25℃ 12:30〜16:00 15〜20cm 16 九頭竜川・五松橋下流 九頭竜中部
8/23 21〜23℃ 7:00〜10:30 15〜22cm 24 九頭竜川・板東島 九頭竜中部
8/22 22〜25℃ 7:00〜16:30 14〜21cm 45 九頭竜川・五松橋下流 九頭竜中部
8/21 22〜25℃ 7:00〜16:30 12〜22cm 55 九頭竜川・五松橋下流 九頭竜中部
8/20 22〜24℃ 7:00〜16:30 15〜21cm 27 九頭竜川・五松高圧線、堰堤下流 九頭竜中部
8/19 薄曇 24〜25℃ 10:30〜16:00 12〜21cm 22 九頭竜川・五松橋下流 九頭竜中部
8/8 薄曇 23〜25℃ 9:30〜16:00 10〜20cm 21 板取川・旧ホンダプリモ前、蕨生大橋下流 長良川中央
8/4 26〜28℃ 10:00〜13:00 10〜16cm 12 戸田裏 長良川中央
8/1 22〜23℃ 7:30〜11:00 12〜22cm 20 九頭竜川・北島吉波 九頭竜中部
7/31 23〜25℃ 7:00〜15:00 14〜21cm 31 九頭竜川・五松橋下流 九頭竜中部
7/30 21〜23℃ 7:00〜15:00 12〜21cm 26 九頭竜川・坂東島 九頭竜中部
7/29 23〜25℃ 7:30〜15:30 14〜21cm 35 九頭竜川・鳴鹿堰堤下流、五松橋下流 九頭竜中部
7/28 24〜25℃ 9:30〜15:30 12〜21cm 21 九頭竜川・高圧線、五松橋下流 九頭竜中部
7/25 22〜24℃ 7:30〜11:00 12〜19cm 11 九頭竜川・鳴鹿堰堤下流 九頭竜中部
7/24 22〜25℃ 7:30〜15:30 10〜20cm 28 九頭竜川・五松高圧線上流、五松橋 九頭竜中部
7/23 21〜24℃ 7:30〜15:30 12〜20cm 38 九頭竜川・鳴鹿堰堤下流 九頭竜中部
7/22 24〜31℃ 7:30〜14:30 15〜22cm 25 足羽川・市波、6号鉄橋 足羽川
7/13 薄曇 22〜24℃ 10:00〜15:00 13〜18cm 18 板取川・弁天橋 長良川中央
7/10 薄曇 25℃ 9:30〜12:00 12〜20cm 13 鮎之瀬下流 長良川中央
7/8 ---℃ 7:30〜900
10:00〜12:00
15〜20cm 1
8
九頭竜川・坂東島
足羽川・市波
九頭竜中部
足羽川
7/7 20〜22℃ 7:30〜15:00 12〜20cm 18 九頭竜川・堰堤下流、五松、高圧線、吉波 九頭竜中部
7/6 ---℃ 9:30〜12:00 12〜18cm 6 戸田裏 長良川中央
7/4 20〜22℃ 7:30〜12:30 12〜20cm 22 九頭竜川・五松送電線上流 九頭竜中部
7/3 19〜22℃ 7:30〜15:00 12〜20cm 28 九頭竜川・鳴鹿堰堤下流 九頭竜中部
7/2 21〜24℃ 7:00〜15:00 15〜20cm 15 足羽川・岩屋、6号鉄橋 足羽川
7/1 18〜22℃ 7:30〜15:00 12〜20cm 20 九頭竜川・坂東島、北島吉波 九頭竜中部
6/30 19〜23℃ 7:00〜15:00 13〜19cm 17 足羽川・市波、岩屋、大久保 足羽川
6/21 21〜22℃ 7:30〜11:00 14〜19cm 13 足羽川・美山 足羽川
6/20 17〜19℃ 7:00〜15:00 13〜18cm 15 九頭竜川・堰堤下流、五松橋、坂東島 九頭竜中部
6/19 18〜22℃ 7:00〜14:30 12〜20cm 31 足羽川・岩屋橋、大久保橋 足羽川
6/18 18〜21℃ 7:00〜15:30 13〜19cm 28 足羽川・市波 足羽川
6/9 19〜21℃ 9:30〜14:00 9〜18cm 18 戸田裏 長良川中央
6/6 16〜18℃ 8:30〜12:00 9〜16cm 8 五町、吉田川合流点下流 郡上
6/5 13〜19℃ 8:00〜16:00 9〜17cm 8 赤瀬橋、白鳥大橋、大島、ウインドパーク 郡上
6/4 15〜18℃ 8:00〜15:30 10〜19cm 20 吉田川町裏 郡上
6/2 15〜18℃ 8:30〜15:00 9〜17cm 9 和合橋、名皿部橋 郡上
47日 トータル時間 301.0時間  合計 1,126匹   22.6匹/日  3.7匹/時間

月・日 曜日 天気 水温 時刻 大きさ 匹数 河川・場所・記事
9/17 20〜21℃ 7:30〜16:00 15〜22cm 28 九頭竜川・五松橋下流、北島吉波
9/16 19〜20℃ 9:30〜16:00 16〜25cm 32 九頭竜川・坂東島

★9月16日 現地オトリ屋に9時着。目指すは板東島です。一番入りたかったポイントにはすでに2名が入っていたため、少し上流で様子見。それでもポツリポツリ掛かります。流心よりもヘチの方が大きい鮎が掛かります。11時半少し早めの昼食。12時に再び入川。好きなポイントが空いていたのでそこに入りました。やはりポツリポツリ掛かります。ふと上流を見るとHATAさんが来ていました。HATAさんもそれなりに掛けている様子。自分はだんだんと下流に移動するとヨレですごいアタリ。上がってきたのは24cmオーバーの今年一番の鮎でした。16時まで釣りましたが弾丸入れ掛かりは無く1日目終了。その夜はHATA料理長のご馳走でおなかを満たしました。
★9月17日 のんびり釣りつもりで五松橋下流に出勤。釣り始めたときは良かったものの8時半を過ぎると多くの釣人が入川してとても動ける状態ではなくなりました。一応10匹を掛けたものの9時半に移動することにしました。次に入ったのは北島吉波。ここはさほど混んでいません。ヘチを狙っていると良型が掛かります。午後からもヘチ狙いでさほど動かず釣り続けます。15時頃、そのまま帰宅すると言うことでHATAさんは一足先に納竿、自分は16時まで竿を出し北島では18匹の釣果。型は五松より一廻り大きく感じました。翌18日は朝から雨のため帰宅。多分今年の九頭竜遠征はこれが最後になるいと思います。


月・日 曜日 天気 水温 時刻 大きさ 匹数 河川・場所・記事
8/8 薄曇 23〜25℃ 10:00〜13:00 13〜19cm 20 戸田裏

 晴れていたので、思わず近場に出掛けました。場所は本流の戸田裏。9時半過ぎに到着し10時少し前からスタート。釣人は自分のいる右岸には自分より少し遅れてきた一名。向いに一名。下流の瀬に3名ほど。下流の瀬には行かず、目の前のトロ瀬からトロを狙いました。釣れることは釣れるのですが、先月から比べると多少大きくなっているもののやはりチビ鮎が多い状態。結局昼食時に納竿しました。3時間ほどの釣りでしたが、大きさを自宅で測ったところ。19cm-1匹、17-18cm-4匹、16-17cm-5匹、15-16cm-6匹、15cm以下-4匹でした。


9月7日(日) クラブの例会に参加してきました。

 郡上管内の大和ウインドパーク一帯でクラブの例会が行われました。参加人数は約30名。自分は前夜用事があったため遅刻で参加。7時開始に対し現地到着は8時少し前。すでに目の前では何人もが釣りをしています。自分も着替えて川に入りますが、混んだ釣り場を避けて上流に向かいました。見る限りは名皿部橋上流には釣人ゼロ。そこまで行き釣りスタート。ポツリポツリ掛かりますが入れ掛かりは無し。11時に本部に戻るため10時半まで竿を出しました。釣果はオトリ込み13匹。午後は12時スタート。歩くのが億劫だったため、目の前で竿出し。しかしなかなか最初の一匹が来ません。1時間ほどボウズのあとようやくチビ鮎が来ました。その後も入れ掛かりはなくポツリポツリ。14時半まで竿を出し午後の釣果はオトリ込み11匹。合計24匹で終了。決して悪い釣果ではないのですが、優勝者はなんと63匹。自分の24匹は30名中19位。みんな良く釣ると感心して帰ってきました。
(データ: 晴れ 8:30〜10:30、12:00〜14:30 13〜20cm 20匹(11+9) 水温 21〜23℃)


月・日 曜日 天気 水温 時刻 大きさ 匹数 河川・場所・記事
9/4 21〜22℃ 6:30〜12:00 15〜21cm 39 九頭竜川・坂東島
9/3 21〜23℃ 7:00〜16:00 14〜22cm 29 九頭竜川・北島吉波
9/2 21〜23℃ 7:00〜16:00 15〜22cm 31 九頭竜川・坂東島
9/1 22〜23℃ 11:30〜16:30 14〜22cm 51 九頭竜川・坂東島

★9月1日 特に用事も無かったので家の仕事後現地へ。11時半に入川。釣人は上下に各1名のみ。トロ場には誰もいません。竿を出すとすぐに一匹。その後も掛かりが悪くなると少し移動すればまた掛かり出すといった状態。気がつけば16時半の終了までに51匹。時速10匹と言った状態。出来すぎでした。
★9月2日 釣友のHATAさんとの釣り。昨日の結果から再び板東島に行くことに。しかし結果は芳しくなく、8時間以上竿を出して、昨日とは程遠い午前19匹、午後12匹。HATAさんも期待したほど釣れず嘆いていました。
★9月3日 場所を変えて今日は北島吉波。釣り始めたときは釣人は我々だけでしたが、8時を過ぎると何人かが竿を出し始めました。最初は何匹か掛かったものの、その後はポツリポツリで、ヘチ、流心どこが釣れると言った状態ではなく、午前中に19匹。午後からは更に釣れなくなり10匹で終了。とにかく午後は釣れませんでした。
★9月4日 台風15号が発生。中部に最接近するのが翌5日の予報がでました。h艪フ天気予報も午後から雨。そこで急遽釣りは昼までとしました。場所は3度目となる坂東島。朝はHATAさんの入れ掛かりを見ていましたが、いろいろ探っていると本日の出る出るポイントを見つけ出し、数を稼ぐことが出来ました。自分は12時で納竿としましたが、雨が遅れているようなのでHATAさんはもう少し竿を出していくと言うことなので、一足先に帰路につきました。
今回も九頭竜ではよく釣れました。ただ、大きさに難があり、今年は大きくても23cm。大鮎が竿を伸してくれることが無かったのが残念です。


月・日 曜日 天気 水温 時刻 大きさ 匹数 河川・場所・記事
8/29 21〜23℃ 7:30〜16:30 15〜21cm 21 九頭竜川・鳴鹿堰堤下流、北島吉波
8/28 21〜22℃ 6:30〜16:00 15〜22cm 30 九頭竜川・板東島
8/27 23℃ 7:30〜9:30 18〜20cm 10 九頭竜川・五松橋下流
8/26 薄曇 21〜24℃ 7:00〜16:00 12〜22cm 62 九頭竜川・板東島
8/25 25℃ 12:30〜16:00 15〜20cm 16 九頭竜川・五松橋下流

★8月25日 自宅をゆっくり出発し現地には12時過ぎに到着、早速竿出しするも1時間ほどはボウズ。13時半頃、ようやく一匹が来た後はぼちぼち掛かり、16時までに16匹。なんとか翌日のオトリが確保できたので早めの終了となりました。
★8月26日 坂東島に入川。釣人は自分以外にもう一名のみ。自由に動けます。前回の場所をせめて見るもうんともすんとも。少し動くと前回はピクリとも来なかったところで入れ掛かりになりました。とにかく釣れる場所を探し、午前中に28匹。午後からも同場所でいろいろ探り何カ所かの入れ掛かりもあり34匹。気がつけばトータル60匹超えの62匹となりました。
★8月27日 HATAさんが合流し、二人で入ったのは当たり外れの少ない五松橋下流。スタートからポツリポツリ。HATAさんは少し遅れて掛かり始めました。しかし。9時過ぎにはゴロゴロという音が近づいてきて、9時半前にはその音も近くで聞こえるようになりました。そのため9時半で納竿。わずか2時間の釣りでしたが一応ツ抜けで終了。着替えを始めると急に大粒の雨が降り出しました。良いタイミングで終了したと実感。その雨も夕方まで続きました。
★8月28日 再び坂東島。一昨日の良かったポイントを攻めてみましたが、今日は全然駄目。ここは毎日ポイントが変わるみたいです。そこで、足を使って釣れるところを探します。HATAさんも少し動き釣っています。ただ、一昨日ほど入れ掛かりにはならず、午前17匹、午後13匹。特に午後は掛かりが悪く諦めていたところ、一昨日は全く掛かっていなかった流心で近くにいた釣人が何匹か掛けるところを見ました。そこで自分も流心を狙うと比較的に大きな鮎が掛かってきました。自分は16時半少し前に納竿。HATAさんも大鮎が釣りたいと流心責め、その甲斐もあり最後に23cmクラスを掛け、大満足で納竿しました。
★8月29日 あと2日で友釣りがまともに出来なくなる堰堤下流に入川。釣れることを期待して入るもあまり掛かりません。午前中動いて動いて11時半までになんとか11匹。HATAさんもあまり釣れていないので昼食後移動。釣れなくても良いつもりで北島吉波に入川。いざ行ってみると今まで見たこともないような車の数。ネットで釣れるとの情報でもあったような感じです。12時半その中でなんとかその仲間に入り釣り始めました。案の定、入れ掛かりはないもののポツリポツリ掛かり、納竿までに10匹追加。HATAさんも10匹以上を釣りあげ有終の美を飾りました。


月・日 曜日 天気 水温 時刻 大きさ 匹数 河川・場所・記事
8/23 21〜23℃ 7:00〜10:30 15〜22cm 24 九頭竜川・板東島
8/22 22〜25℃ 7:00〜16:30 14〜21cm 45 九頭竜川・五松橋下流
8/21 22〜25℃ 7:00〜16:30 12〜22cm 55 九頭竜川・五松橋下流
8/20 22〜24℃ 7:00〜16:30 15〜21cm 27 九頭竜川・五松高圧線、堰堤下流
8/19 薄曇 24〜25℃ 10:30〜16:00 12〜21cm 22 九頭竜川・五松橋下流

★8月19日 現地に到着したのは9時過ぎ、先に釣りをしているHATAさん、I さんのいる吉波に行きましたがあまり釣れていないとのこと。五松に移動し自分も竿出し。最初はすぐに来ましたがその後が続きません。釣れても型は小さく、たまに20cmクラスが来る程度。午後は更に掛かりが悪くなり午前17匹、午後10匹で終了です。HATAさんと I さんは釣り続け、自分の納竿した16時過ぎからゴールデンタイムに入り大きな当たりで楽しめたとのことでした。
★8月20日 今日は3人で竿出し。最初に入ったのは五松下流の高圧線。あまり活性が良くないようです。近くの人が”月曜日まではよく釣れたのに”とのよくある言葉。2時間弱で3匹のみ。他の2名もほぼ同じ釣果。移動を決めました。次に入ったのは鳴鹿堰堤下流。ここでは車を置いた下流でポツリポツリ掛かり午前12匹、午後12匹の釣果。ちなみに16時のゴールデンタイムはありませんでした。
★8月21日 I さんは帰宅したため2名での釣り。再び五松橋に入川。大体釣れていた付近がわかっていたのでその辺りを重点的に攻め、午前23匹、午後32匹の釣果。難を言えばもう少し大きな鮎が目印をひったくってくれると最高なのですが、今年はあまり期待できないようです。
★8月22日 HATAさんさんも帰宅。今日もしつこく五松橋下流。釣れているという噂が流れたか平日なのにすごい人です。トロ場にずらっと並んで釣りました。動くこともままなりません。それでも昨日ほどではないものの良く掛かり午前14匹、午後31匹で終了。結局16時からのゴールデンタイムは初日だけでした。
★8月23日 自分も午後用事があったので10時半までの短時間勝負です。折角なので冒険のつもりで堰堤の上流、坂東島に入ってみることにしました。車を置いた目の前のトロ場を泳がしても反応は無し。上流の流れに行くと20cmクラスが掛かりました。その後は少しずつ動きくとポツポツ。9時過ぎにはヘチがきれいなのでそれを狙うと比較的に大きな鮎が掛かってきました。納竿の10時半までの3時間半でしたが、その釣果は24匹。平均して五松より一廻り大きな鮎でした。


月・日 曜日 天気 水温 時刻 大きさ 匹数 河川・場所・記事
8/8 薄曇 23〜25℃ 9:30〜16:00 10〜20cm 21 板取川・旧ホンダプリモ前、蕨生大橋下流

 家事を済ませ涼みに。行き先は板取川。最初に入ったのは旧ホンダプリモ前。先客が数名いたので、その下流に陣取りスタート。オトリが弱いのか流れに負けていますが、それ以上に掛かる気配無し。1時間竿を出してボウズ。ここを諦め次に向かったのは蕨生大橋下流。右岸から竿を出すとすぐに来ました。16,7cmのオトリサイズ。その後もポツリポツリ。流心ではほとんど掛からず、掛かってもチビ鮎。ヘチ狙いで20cmを含む塩焼きサイズが掛かってきます。午後も同じような場所を川を上下しながら釣り、夕方までになんとかWツ抜け。半分強が塩焼きサイズで放流したかき揚げサイズは2匹のみ。あまり期待しなていなかっただけに楽しい釣りが出来ました。


月・日 曜日 天気 水温 時刻 大きさ 匹数 河川・場所・記事
8/4 26〜28℃ 10:00〜13:00 10〜16cm 12 戸田裏

 久しぶりに長良川で竿出しです。家の用事を済ませ、現地に着いたのは10時少し前。丁度、2組3名が準備をしていました。軽く挨拶をし最初はトロ場から釣りスタート。しばらくすると腹掛かりの15cm。次に13cm、さらには10cm。チビ鮎ばかり掛かってきます。だんだんと下り、掛かることは掛かるのですがいずれもチビ鮎ばかり。下流の瀬にも行きましたがサイズは変わりません。元のトロ場に戻り、少し流れの速い深瀬にオトリを沈めると16cmがきました。しかしそれが最長で後はチビばかり、これではお土産にもならないため3時間の釣りでしたが納竿することにしました。お盆過ぎになったら大きくなるのだろうか。


月・日 曜日 天気 水温 時刻 大きさ 匹数 河川・場所・記事
8/1 22〜23℃ 7:30〜11:00 12〜22cm 20 九頭竜川・北島吉波
7/31 23〜25℃ 7:00〜15:00 14〜21cm 31 九頭竜川・五松橋下流
7/30 21〜23℃ 7:00〜15:00 12〜21cm 26 九頭竜川・坂東島
7/29 23〜25℃ 7:30〜15:30 14〜21cm 35 九頭竜川・鳴鹿堰堤下流、五松橋下流
7/28 24〜25℃ 9:30〜15:30 12〜21cm 21 九頭竜川・高圧線、五松橋下流

★7月28日 朝自宅を出たため現地には9時過ぎに到着。場所は高圧線上流。取りあえず初日のためオトリ取りのつもりでスタート。トロ場でオトリを放つとすぐに来ました。最初から21cm。この調子ならと思いきやその後が全く続きません。下流の瀬でなんとか3匹を追加したところでお昼になり移動です。午後から入ったのは五松橋下流。瀬は釣り人が並んでいるため下流のトロ場で再スタートです。すぐには来ませんでしたがいろいろ動いていると入れ掛かりもあり午後からの釣果は17匹で、満足できる釣果になりました。
★7月29日 朝は鳴鹿堰堤下流に入川。釣り人は8時の時点でも数名のみです。自由に動けるのでいろいろ探ってみますが掛かってくるのはヘチのみ。午前中に16匹になりましたが場所移動です。今日も午後からは五松橋下流のトロ場。昨日の経験を生かして釣り、なんとか19匹の追加が出来ました。
★7月30日 解禁以降あまり良い話もなかったですが、とにかく入ってみようと堰堤上流の板東島に入川。釣り人は先客ゼロ。8時過ぎに2組4名ほどが来ただけです。いろいろ探ってみると前回とは違い、なんとか野鮎が掛かってきます。しかし、11時を過ぎるとその掛かりも渋くなりました。一応午前中は23匹で終了。昼休憩を取った後もその渋さは変わらず、午後からの釣果は3匹のみ。このばらつきは一体何なのでしょう。
★7月31日 今日は1日五松橋下流のトロ場でゆっくり釣りをすることにしました。釣り人も広いトロ場に数名のみで、少しずつ動きながら探り、午前中は19匹。ただ、昨日のように10時過ぎからはだんだんと渋くなってきて、午後からはなんとか12匹を掛けるもそれが限界でした。
★8月1日 午前中のみの釣りです。場所は堰堤上流の北島吉波と決め入川。自分は左岸に入りましたが釣り人は9時頃でも左岸に3名。右岸に2名のみ。感じからするとヘチの方が流心より方が良かったように思います。ただ、最後に掛かった22cmの幅広鮎は。流心で掛けたもの。3時間半で20匹と満足の結果になり、堰堤上流も調子が良くなってきたように思います。


2025年7月26日 鮎釣り講習会に参加してきました。

 今年も長良川中央漁協が主催の初心者向け鮎釣り講習会が板取川美濃和紙の里大橋上下流で開催され、自分の所属しているクラブが後援となっているため自分もボランティアとしての参加です。生徒数は約30名、最初に簡単な座学で鮎釣りの講習がありその後実践としてマンツーマンで生徒につきアユを釣るという方式です。今年は10回ほど鮎釣りをしたことのある初心者を担当。本来なら午前午後と釣りを行う予定でしたがあまりの猛暑のため、今回は午前中のみとして8時に実釣スタート。目の前はすごい人だったので下流に移動し、そこでなんとかお昼までに3匹を掛けることが出来ました。お昼は漁協が準備した焼きそば、アユ雑炊、そしてかき氷で腹を満たしました。生徒はオトリも含め家に持ち帰ることになり、みんな大喜び。ほとんどの生徒が小さいながらも天然アユを見ることが出来た講習会でした。


月・日 曜日 天気 水温 時刻 大きさ 匹数 河川・場所・記事
7/25 22〜24℃ 7:30〜11:00 12〜19cm 11 九頭竜川・鳴鹿堰堤下流
7/24 22〜25℃ 7:30〜15:30 10〜20cm 28 九頭竜川・五松高圧線上流、五松橋
7/23 21〜24℃ 7:30〜15:30 12〜20cm 38 九頭竜川・鳴鹿堰堤下流
7/22 24〜31℃ 7:30〜14:30 15〜22cm 25 足羽川・市波、6号鉄橋

★7月22日 初日はオトリ取りのつもりで足羽川に入川。朝は市波に入りました。しかし今日も一匹目はどんぶり。次に掛かった2匹目も根掛かり放流で−1。場所替えを余儀なくされました。次に入ったのは6号鉄橋上流。釣り人は自分一人。釣れるのか心配しましたが、なんとか掛かり始めました。そして午前中に14匹。午後も同じ場所で釣りましたが、川の水が温かく感じ水温を測ると31℃を超えています。オトリも友カンの中のアユもヘロヘロ。あまりの暑さのため、少し早上がりをしました。考えてみれば水温が30℃を超えた時って初めての経験だと思います。
★7月23日 九頭竜の初日は鳴鹿堰堤下流でスタート。釣り人も数名のみでどこでも入れます。車を置いた下流からスタート。掛かることは掛かるのですが半分が唐揚げサイズ以下。そして午前中の釣果は26匹。午後も同じ場所で釣りましたがそのペースは完全にダウンし12匹で終了となりました。
★7月24日 朝は五松の高圧線上流の瀬肩よりスタート。唐揚げサイズも含め午前中は14匹。11時半に移動することにしました。次に入ったのは五松橋下流の瀬トロ。最初はなかなか掛からなかったものの14時過ぎから良型が良く掛かるようになり終了の15時半には14匹をカウント出来ました。
★7月25日 最終日。堰堤より上流は良い話が全く聞こえてこなかったため、もう一度鳴鹿堰堤下流で竿出し。前日晩の雨のせいか北島付近は抹茶色。堰堤下流も8時過ぎから濁り始め9時頃には完全に濁りました。と言っても透明度は50cmほど有るので釣りは出来そう。11時までになんとかツ抜けの11匹をカウントし終了としました。今回は崖崩れでしばらく通行不能だった九頭竜湖経由が補助道路により開通したのでそちらで帰りました。やっぱり揖斐の冠山道路経由より走りやすかったです。


月・日 曜日 天気 水温 時刻 大きさ 匹数 河川・場所・記事
7/13 薄曇 22〜24℃ 10:00〜15:00 13〜18cm 18 板取川・弁天橋

 明日から雨の予報。そこで家の家事仕事済ませ出掛けました。最初は御手洗に入るつもりでしたが、いざ行ってみると9時半になるのに誰一人釣り人がいません。新美濃橋も同様で釣れていない証拠。そのまま板取に行くことにしました。入川場所は美濃和紙の里大橋下流の弁天橋付近。先客が2名いましたが、問題ないレベル。トロ場を探ってみますが掛かるのはチビアユばかり。上流の瀬に行き探っていると突然ひったくるようなアタリ。やっとそれらしいアユが掛かりました。瀬はどこでも釣れるわけではなく、良く掛かったのは2カ所のみ。午後も含め18匹を掛けることが出来ましたが、まだ本調子という感じではありませんでした。


月・日 曜日 天気 水温 時刻 大きさ 匹数 河川・場所・記事
7/10 薄曇 25℃ 9:30〜12:00 12〜20cm 13 鮎之瀬下流

 午後から急な雨の予報が出ていたため午前中のみの釣り。場所は鮎之瀬橋下流です。オトリ屋さんの話だと瀬の白泡の上を探ると良い鮎が釣れるとのことで、まず瀬肩からスタートしかしすぐには釣れず、瀬の中まで降りて1匹目。その後も入れ掛かりはなくポツリポツリと行ったところ。だんだんと下り、瀬尻から深トロに入るとオトリ屋さんが行っていたとおり型が小さくなりました。更に釣り下り、鮎之瀬大橋上流まで来たところで納竿。13匹のうち4匹は持ち帰るまでもない大きさのため川に戻ってもらいました。


月・日 曜日 天気 水温 時刻 大きさ 匹数 河川・場所・記事
7/8 ---℃ 7:30〜900
10:00〜12:00
15〜20cm 1
8
九頭竜川・坂東島
足羽川・市波
7/7 20〜22℃ 7:30〜15:00 12〜20cm 18 九頭竜川・堰堤下流、五松、高圧線、吉波

★7月7日 前日夜移動し仮眠。朝入ったのは鳴鹿堰堤下流。先客は1組2名のみ。気にはなりましたが案の定、1時間川の中を行ったり来たりして2匹のみ。次に入ったのは五松橋下流。ここでも瀬とトロ場を動き探りましたが3匹のみ。更に下流に移動し、高圧線上流でも2時間ほどで5匹。しかも小さい。堰堤下流を諦め午後は北島吉波まで大きく移動。しかしここも釣り人は下流に1名しか見えません。これ以上動くのも釣れる保証もないので、ここで竿出し。上下に何度か動き15時までに8匹を追加で終了。吉波でようやくオトリサイズ+αの鮎が釣れました。
★7月8日 昨日の状態と夕方から雨の予報から、もし今日の朝釣れなければ帰宅しようと思い、入ったのは九頭竜川坂東島。7時過ぎているのに釣り人はゼロ。いやな予感です。それが当たり1時間半ほどで掛かったのは1匹のみ。今回の九頭竜は諦め、帰宅することにしました。帰りは冠山を通るので自ずと足羽川となります。そこで、急遽市波で少し竿を出してみることにしました。先客は上流に1名のみ。9時半過ぎから竿を出したところ、ポツリポツリと掛かり、お昼までに8匹掛けて終了。帰宅の途につきました。


月・日 曜日 天気 水温 時刻 大きさ 匹数 河川・場所・記事
7/6 ---℃ 9:30〜12:00 12〜18cm 6 戸田裏

 午前中時間が取れたので急遽長良川中央関内の戸田裏に出勤。先客は左岸2名右岸2名。瀬から流れが緩くなる辺りに入川し竿出し。入れ掛かりは無し。掛かることは掛かるのですが、チビばかり。お昼まで釣って、まともなアユは一匹のみ。残りの5匹は全て15cm以下でした。掛かってくるアユのほとんどが天然遡上だと思われ、面白くなるにはもう少し先になりそうです。


月・日 曜日 天気 水温 時刻 大きさ 匹数 河川・場所・記事
7/4 20〜22℃ 7:30〜12:30 12〜20cm 22 九頭竜川・五松送電線上流
7/3 19〜22℃ 7:30〜15:00 12〜20cm 28 九頭竜川・鳴鹿堰堤下流
7/2 21〜24℃ 7:00〜15:00 15〜20cm 15 足羽川・岩屋、6号鉄橋
7/1 18〜22℃ 7:30〜15:00 12〜20cm 20 九頭竜川・坂東島、北島吉波
6/30 19〜23℃ 7:00〜15:00 13〜19cm 17 足羽川・市波、岩屋、大久保

★6月30日 朝入ったのは市波。ここでオトリをと思いましたが1時間以上粘ってチビ一匹のみ。移動です。次に入ったのは岩屋橋下流。ここでもポイントが狭く12匹掛かったものの再度移動。大久保橋に来ました。ここでも入れ掛かりはなく2匹。最後にもう一度市波に戻りましたが、好転はせず、2匹追加したのみで終了です。
★7月1日 前回一人負けした坂東島に再挑戦。流れのあるところではあまり掛からず、下流のトロ場でなんとか11時までに13匹です。その後吉波に移動しました。釣り人は右岸に2名、自分のいる左岸にはゼロで、自分一人です。上流から下流まで釣ってなんとか7匹を追加して終了となりました。
★7月2日 再び岩屋橋で挑戦。やはり釣れるところは決まっているようで11時までに7匹のみ。その後、下流の6号鉄橋に移動し、流れのある所を探ってなんとか8匹を追加。思ったほどは掛かりませんでした。
★7月3日 鳴鹿堰堤下流で竿出し。最初は車を置いた目の前で探ってみましたが、アタリ無し。だんだんと下り、瀬に入ると良型がヒットし始めました。お昼を挟んで瀬で竿を出し、決して入れ掛かりと言うほどではないものの退屈しない程度に掛かりました。14時頃には車の置いてあるところに戻り竿を出して見ましたが、朝と違い掛かるには掛かるもののチビ鮎ばかりなので15時に納竿としました。
★7月4日 夕方帰宅予定のため、釣りはお昼まで。入川場所は五松橋と福松大橋の間の送電線上流。どうも3日前に大釣りしたとかで、すでに数台が止まっていました。自分も早速竿出し。瀬の下流からスタート。瀬尻のトロ場は去年と大きく変わり、川中央は胸より深くなって、簡単に川通しはできない状態になっていました。トロと言うより深瀬といった感じです。そこを含めせではチビアユが多く、たまに良型が来る状況です。昼前には瀬肩まで戻ってきてトロ場で泳がせると良型が来ました。感じからして、瀬は数、トロは型が釣れたように思います。


月・日 曜日 天気 水温 時刻 大きさ 匹数 河川・場所・記事
6/21 21〜22℃ 7:30〜11:00 14〜19cm 13 足羽川・美山
6/20 17〜19℃ 7:00〜15:00 13〜18cm 15 九頭竜川・堰堤下流、五松橋、坂東島
6/19 18〜22℃ 7:00〜14:30 12〜20cm 31 足羽川・岩屋橋、大久保橋
6/18 18〜21℃ 7:00〜15:30 13〜19cm 28 足羽川・市波

★6月18日 先週の雨、増水がやっと落ち着いてきた18日。まだ高い九頭竜を諦め足羽川に入川。場所は市波地区です。車を置いた目の前からスタート。釣り人は下流に一名のみ。しばらくするとアタリが有り18cm位のきれいなアユが掛かってきました。その後も掛かることは掛かるのですが、入れ掛かりは無し。下流の釣り人は更に下流に行き見えなくなりました。こちらもだんだんと下り。移動しながら掛けていきます。そして午前中に21匹。午後からも同じところを責めますが午前中ほどは掛かりは良くなく7匹追加で終了となりました。
★6月19日 前日と同じ足羽川で岩屋橋に入川。掛かるには掛かるのですが昨日より小ぶりが多い。流れが多少強く水深があるところから掛かるアユは比較的に良い型がそろうもののそのような場所が少ない。結局午前中に23匹。午後は下流の大久保橋に移動し釣りますが、思ったところでは野アユは掛かってこず相当攻められた様な感じでなんとか8匹を追加し納竿となりました。
★6月20日 九頭竜です。最初に入ったのは堰堤下流。まだ水が高く、川中央までは怖くて行けそうにありません。ヘチから釣るも、掛かってくるのはチビアユばかり。5匹を釣って場所移動することにしました。次に入ったのは五松橋下流。上の瀬には釣り人が並んでいたので下のトロ場で竿出し。ここも大きなアユはなく5匹釣ったものの2度目の場所移動。最後に入ったのは坂東島です。オトリ屋さんでお世話になっているUさんが釣っていたので話を聞くと比較的に良い型のアユが掛かっているとのこと。こちらも期待して竿を出しますが、自分にはアユが掛かってきません。その間Uさんはよく掛けています。偶然こちらに掛かったアユもキャッチミス。このようなケチが付くとその後はアタリすらなくなるものです。それでもなんとか翌日のオトリ分5匹は確保し終了となりました。
★6月21日 帰宅日ですが、今年は九頭竜湖経由の道が崖崩れで通行止めのため、足羽川、冠山経由での帰宅となるため午前中のみ足羽川で竿を出しました。入ったのは美山地区。先釣者は一名のみ。適当に移動して探ってみますが、あまり掛かりは良くありません。釣れるところは流れが強くなっているところのみで、トロ場では全くと言って良いほど掛かりません。11時までになんとか2桁を釣り帰路につきました。


月・日 曜日 天気 水温 時刻 大きさ 匹数 河川・場所・記事
6/9 19〜21℃ 9:30〜14:00 9〜18cm 18 戸田裏

 家の用事を済ませ、現地に着いたのは9時半少し前。こんなに遅いのに自分のいる左岸には釣り人ゼロ。右岸に一名のみ。釣れるのか心配になります。上流の瀬尻下流の深トロからスタートします。しかし野アユの反応は無し。だんだんと下り、下流の瀬まで来ました。この間、チビ鮎一匹のみ。瀬では引いた瞬間にすごいアタリ。きれいな銀鱗が見えたので、サツキマスかニジマスが掛かったようですが、すぐに外れました。その後はその瀬でプチ入れ掛かり。お昼までに13匹です。午後から再び上流の深トロでスタート。ポツリポツリ掛かってきます。小一時間で5匹を掛けましたが、雨が降りそうな様子だったので14時に納竿としました。鮎はとにかく至る所で飛んでいたので今後が楽しみな場所です。


月・日 曜日 天気 水温 時刻 大きさ 匹数 河川・場所・記事
6/6 16〜18℃ 8:30〜12:00 9〜16cm 8 五町、吉田川合流点下流
6/5 13〜19℃ 8:00〜16:00 9〜17cm 8 赤瀬橋、白鳥大橋、大島、ウインドパーク
6/4 15〜18℃ 8:00〜15:30 10〜19cm 20 吉田川町裏

★6月4日 昨日の雨で多少本流は増水。そこで、吉田川町裏に入川。吉田川はさほど増水もしておらず、濁りも無し。最初はトロ場で数匹掛けたものの、後が続かず、下流の瀬に移動。そこで何匹かを掛け午前11時までになんとか12匹。午後からも同じ場所に入り、8匹を掛けて終了です。釣果のうち、5匹が鉛筆サイズで再放流となりました。
★6月5日 白鳥に行ってみようと朝は赤瀬橋下流に入川。深みや瀬を攻めるものの下流の白鳥大橋まで釣り下がるもチビが6匹のみ。場所移動です。次に入ったのは大島。しかしここでも1時間でチビが一匹、間違って掛かったのみ。再度移動。最後に入ったのはウインドパーク。いろいろ探るも最後にようやく17cmが掛かったところでギブアップ。釣れないときは疲れます。
★6月6日 五町に入ってみました。期待はしたものの、勝更大橋下流から下って2匹のみ。2時間ほどでここを諦め、下流の吉田川合流点で再竿出し。お昼までに6匹追加したもののその全てがチビ鮎。これ以上釣っても疲れるばかりなので今回はここで終了とし帰宅しました。今後に期待です。


月・日 曜日 天気 水温 時刻 大きさ 匹数 河川・場所・記事
6/2 15〜18℃ 8:30〜15:00 9〜17cm 9 和合橋、名皿部橋

 6月1日解禁。当日は出掛けたものの風が強く竿が折れそうなので即座に納竿。そして翌当日、事実上の自分の解禁竿出しです。どこも前日の解禁フィーバーで場荒れしていると思い適当に入ったのは和合橋。釣り人も少なくどこでも竿が出せそうです。最初は波立ちの上流から。オトリが上に上ると早速アタリ。今年初めての掛かりアユ16cmです。それをオトリにしますが、よく泳ぐものの次が来ません。だんだんと下流に移動していると波立ちで掛かったのはなんと9cm。当然オトリにはなりません。その後は忘れた頃に掛かるといった状況で11時までに6匹です。ここで少し早めの昼食を兼ねて移動。次に入ったのは名皿部橋。ここも釣り人は少なくどこでも動けます。そこで橋下流から釣り始めだんだんと釣り上がりました。しかし全く掛かる気配がありません。上流の神社近くまで行きましたが釣果ゼロ。周りもあまり掛かっている様子はありません。車を置いたところまで戻り石に座ってのんびりしているとようやく一匹。本日最大の17cmです。その後もなかなか掛かりが悪く夕方から用事もあったので15時納竿までに2匹追加で終了です。残念ながらツ抜けにならず釣果9匹でしたが、初日としては楽しめた1日でした。


2025年5月11日 解禁した根尾川(藪川)を見てきました。

いよいよ鮎解禁です。そこで毎年恒例の根尾川鮎解禁を見てきました。川は昨日までの雨で50cmほど増水。濁りはほとんど無し。上流の山口堰堤から更地堰堤までは釣り人ゼロ。更地堰堤と大野堰堤の中間付近に友釣り師1名(もう一名は竿を出さずに見学)。大野堰堤と大野は師の間には毛針釣り師が2名。大野橋下流に友釣り師、アユイング師各1名と言ったところ。見学者も例年に比べ少なく例年のごとく寂しい解禁でしたが、大野堰堤に近づいてみると堰堤直下には今までに見たことのない真っ黒になったアユの愛グインの溜まりと堰堤を越えようとジャンプしている無数のアユを見ました。今年の天然遡上は長良川だけでなく根尾川でも良いようです。


いよいよ6月の本格的な友釣りシーズンまで約一ヶ月。
長良川も5月9日時点で遡上の確認が105万匹を超えました。順調に遡上をしているようです。


E-mail kemesan@ccn.aitai.ne.com
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comを.jpに変更後、送信をお願いします。

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